放課後等デイサービス・児童発達支援のホームページを、これから作る方に向けた記事です。
どんなページをどの並びで用意し、どんな機能を入れ、どんな見た目にすればよいのかを、制作会社に相談する前に把握できるようにまとめました。
読み終えたときに、見積もりの内容が判断できる状態になることを目指しています。
この記事の答え
放課後等デイサービス・児童発達支援のホームページの目的は、見学・体験の申し込みと、支援員の採用です。
利用を検討する保護者が、対象・受給者証の相談先・費用・空き状況の確認方法を把握できるようにします。
必要なページ数と費用は、掲載するサービス、原稿・撮影、受付方法、更新の範囲を整理して見積もります。
自己評価と保護者評価の結果はおおむね年1回以上、支援プログラムは2025年4月から、インターネットなどで公表することが省令で決まっているので、その置き場所を最初から設計に入れます。
子どもの写真は保護者の同意と公開範囲のルールを先に決め、効果を断定する言葉は使いません。
- 1. このサイトで何が決まれば成功か
- 2. ディレクトリ構成(ページの一覧)
- 3. 必要な機能
- 4. 「ご利用までの流れ」と「利用料金」の書き方
- 5. 見た目・レイアウトの方向性
- 6. 法令で「インターネットで公表」が決まっているもの
- 7. よくある失敗
- 8. 子どもの写真と表現のルール
- 9. 見積もりで比較する範囲
- 10. 依頼から公開までの流れ
- 11. よくある質問
1. このサイトで何が決まれば成功か
見学・体験の申し込みと、支援員の採用です。
読むのは、発達に不安のある子どもの保護者です。
初めて制度を利用する方にも、すでに他の支援を利用している方にも伝わる説明が必要です。
「うちの子は対象になるのか」「受給者証はどう取るのか」「何をしてくれるのか」が最初の疑問です。
事業所の理念より、この手続きと具体的な支援内容が分かることが先です。
どう検索されるか
「地域名+放課後等デイサービス」に加え、「受給者証 取り方」「療育 いつから」といった手続き・悩みの検索から入ってくることがあります。
制度の解説から、自事業所の対象地域・支援内容・相談窓口へ進めるようにします。実際の検索語や問い合わせ内容を確認し、説明が足りない箇所を見直してください。
2. ディレクトリ構成(ページの一覧)
放課後等デイサービス・児童発達支援のホームページに必要なページと、そのURLの案です。
見積もりを見るときは、この表と照らして「足りないページがないか」を確認してください。
| URL | ページ | 何を置くか・なぜ必要か |
|---|---|---|
| / | トップ | 対象年齢・空き状況・見学申込・送迎範囲 |
| /about/ | 事業所紹介 | 室内の写真。安全への配慮 |
| /program/ | 支援プログラム | 何をするのか。個別支援計画の考え方 |
| /day/ | 一日の流れ | 学校からの送迎、おやつ、活動、帰宅まで |
| /target/ | 対象となるお子さま | 年齢・受給者証の要否をはっきり書く |
| /flow/ | ご利用までの流れ | 見学から受給者証の取得、契約まで |
| /price/ | 利用料金 | 負担上限月額の仕組みを説明する |
| /staff/ | スタッフ紹介 | 保育士・児童指導員・作業療法士などの資格 |
| /vacancy/ | 空き状況 | 曜日ごとの空き |
| /juyojiko/ | 重要事項説明書・運営規程・公表文書 | 重要事項の掲示等と、評価結果・支援プログラムの公表を区別。所管自治体の案内も確認 |
| /recruit/ | 採用情報 | 児童指導員・保育士の募集 |
| /blog/ | 活動ブログ | 日々の様子。写真の扱いには特に注意 |
ここが分かれ目
「ご利用までの流れ」に、受給者証の取得手順を書いてください。
制度を初めて使う方が、次の相談先を確認できるようにします。
市区町村の窓口名と公式案内へのリンクを添え、手続きが分からない場合の相談先も示します。
3. 必要な機能
利用判断に必要な情報と、運営に合わせて選ぶ機能を分けて考えます。
法令上の公表事項は6章を確認し、フォームや空き情報は受付・更新の担当を決めたうえで設けます。
| 機能 | 要否 | 理由・補足 |
|---|---|---|
| 受給者証の取得手順の解説 | 情報を整備 | 居住地の市区町村窓口と公式案内へつなぐ |
| 曜日ごとの空き状況 | 情報を整備 | 曜日・時間帯・確認日を示し、個別に受入れを相談 |
| 見学・体験の申込フォーム | 情報を整備 | 電話等と併せて受付方法を選び、返信担当と受付時間を明示 |
| 重要事項説明書と公表文書の掲載 | 情報を整備 | 自己評価・保護者評価の結果と支援プログラムは公表が義務(6章)。重要事項説明書は契約前に読まれる |
| 負担上限月額の説明 | 情報を整備 | 世帯所得による区分を分かりやすく |
| 送迎範囲の明示 | 情報を整備 | 学校名まで書くと分かりやすい |
| 写真の公開範囲設定 | 推奨 | 児童の写真は特に慎重に扱う |
4. 「ご利用までの流れ」と「利用料金」の書き方
手続きと費用を別のページに整理すると、必要な情報を探しやすくなります。
制度の言葉をそのまま書くのではなく、保護者が次に何をすればよいかが分かる順に書いてください。
ご利用までの流れ
| 段階 | 保護者がすること | ページに書くこと |
|---|---|---|
| 相談・見学 | 事業所に連絡して見学する | 見学できる曜日と時間、所要時間、子どもを連れて来てよいか |
| 受給者証の申請 | 市区町村の窓口に申請する | 窓口の名称(市区町村ごとに違う)、必要な書類、医師の意見書や相談支援事業所が関わる場合の流れ |
| 支給決定 | 受給者証を受け取る | 申請から交付までの一般的な期間の目安。自治体で差があることを添える |
| 契約 | 事業所と契約する | 契約時に説明する重要事項と、持ち物 |
| 利用開始 | 個別支援計画に沿って通う | 初回の様子、送迎の範囲、慣らしの進め方 |
受給者証の申請先は「障害福祉課」「こども家庭課」など自治体で名前が違います。
送迎範囲に入る市区町村ごとに、担当窓口・公式案内・確認日を整理します。必要書類や支給決定までの期間を全国共通とせず、居住地の窓口で確認するよう案内してください。
利用料金
利用者負担は、所得に応じた負担上限月額の仕組みで決まります。
こども家庭庁の利用者負担の案内に基づく、通所利用の上限は次のとおりです。上限額を毎月一律に支払うという意味ではありません。受給者証の区分や無償化・助成の対象を市区町村で確認してください。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担上限月額 |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護受給世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税非課税世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税課税世帯(所得割28万円未満) | 4,600円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
この表に加えて、満3歳になって初めての4月1日から小学校入学までの3年間は、児童発達支援などの利用者負担が無償です(2019年10月から、こども家庭庁の案内による)。
おやつ代や教材費など実費でもらうものは、項目と金額を別に書いてください。
1回の利用額を例示する場合は、サービス・時間・加算などの試算条件を明記し、月額上限との関係も説明します。実費分を上限額に含めたような表示は避けてください。
無償化でも食費・日用品費などは別負担です。こども家庭庁の無償化FAQも参照し、実際の請求に関わる区分と費目を確認してください(資料確認:2026年10月21日)。
見学の受付と、利用可否の確認を分ける
制作会社に渡す原稿は、下の項目を埋めながら整理できます。実際に提供する内容と、問い合わせ後に個別確認する内容を分け、受付担当が同じ説明をできる形にそろえます。
表が収まらない場合は横にスクロールできます。
| 整理する項目 | 原稿・仕様に記入する内容 |
|---|---|
| 見学前 | 対象年齢、提供時間、送迎範囲、相談窓口 |
| 当日の案内 | 見学内容、所要時間、同伴者、持参するもの |
| 空き状況 | 曜日・時間帯、確認日、担当者への相談方法 |
| 申込み後 | 見学日確定と、利用に向けた個別相談の順序 |
受付と更新を担当者が続けられる形にする
空き枠があることを、すべての家庭が直ちに利用できる保証として示さないようにします。初回フォームは連絡と見学調整に必要な項目に絞り、詳しい支援情報は担当者と合意した方法で受け取る設計にします。
5. 見た目・レイアウトの方向性
空き状況と費用の表を上に置き、重要事項説明書へのリンクを固定の位置に用意します。
明るく、しかし過度にポップにしないでください。
保護者は真剣に事業所を選んでいます。
子どもの写真を使う場合は、保護者の同意を取り、顔が判別できる写真の扱いを事前に決めてください。
この分野は特に配慮が求められます。
ここまでの構成で見積もりを取ると、同じ内容でも会社によって金額が大きく違います。
判断に迷ったら、この記事を書いたMOTOKI合同会社でも見積もりの内容についてのご相談を受け付けています。
6. 法令で「インターネットで公表」が決まっているもの
この業種のサイトには、置き場所を最初から確保しておく情報があります。
運営基準(児童福祉法に基づく指定通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準)で、インターネットの利用その他の方法で公表することが定められているものです。
| 公表するもの | 内容と頻度 | 根拠 |
|---|---|---|
| 自己評価と保護者評価の結果 | おおむね1年に1回以上。評価の結果と、それを受けた改善の内容を、保護者に示すとともに公表する | 基準省令第26条(児童発達支援)。放課後等デイサービスは第71条で準用 |
| 支援プログラム | 事業所ごとに策定した支援プログラムを公表する。2025年3月31日までは努力義務、2025年4月1日から義務 | 基準省令第26条の2、附則 |
| 事業所の情報(情報公表制度) | 支援の内容や運営状況を都道府県知事に報告し、都道府県が公表する。自社サイトではなく、報告が義務 | 児童福祉法第33条の18 |
| 運営規程の概要・勤務体制などの重要事項 | 事業所の見やすい場所への掲示。書面を備え付けて自由に閲覧できるようにすれば掲示に代えられる。同条にはウェブ掲載の規定はない。サイトでの事前閲覧も検討し、自治体独自の案内を確認 | 基準省令第43条 |
自己評価の結果と支援プログラムは、公表の義務を満たすだけの資料ではなく、保護者が事業所を比べるときに読む文書です。
こども家庭庁の支援プログラム作成・公表の手引きでは、公表方法・内容の都道府県への届出も示されています。掲載だけで作業を終えず、所管自治体の届出様式・提出先を確認してください。多機能型事業所は事業ごとに作成し、個々の児童の個別支援計画を公開することと混同しないようにします。
PDFの名称には事業所名と対象年度・作成日を付け、掲載ページにも支援の要点を記載します。資料の内容と本文が食い違わないよう、改定時は両方を確認してください。
評価結果と改善内容の定期公表、支援プログラムの内容変更時の見直しについて、確認担当と更新担当を決めます。制作会社が更新する場合も、期限と連絡方法を取り決めます。
根拠:厚生労働省掲載の指定通所支援基準。掲載方法や届出は所管自治体の案内も確認してください。
7. よくある失敗
放課後等デイサービス・児童発達支援のホームページで、実際に起きやすい失敗です。
- 受給者証の取得方法に触れておらず、保護者が先に進めない
- 対象年齢や対象となる状態が曖昧
- 空き状況が曜日別になっていない
- 自己評価の結果や支援プログラムの公表を、サイトのどこにも置いていない
- 児童の写真を同意なく掲載している
- 「必ず伸びます」など、効果を断定する表現を使っている
公開前の確認
公表文書は6章の一覧と照合し、対象年度・事業所名・リンク切れ・届出の要否を確認します。公開資料に児童の氏名や個別支援計画などが混ざっていないか、担当者を分けて確認してください。
8. 子どもの写真と表現のルール
この業種のサイトで、あとから直しにくいのが写真と言葉です。
制作を始める前に、次のルールを事業所の中で決めて、制作会社に渡してください。
| 決めること | 内容 |
|---|---|
| 同意の取り方 | サイト・SNS・パンフレットなどの媒体と用途を説明。必要な同意を確認して記録し、掲載を断る・取り下げる窓口を設ける |
| 公開範囲 | 顔が分かる写真を使うか、後ろ姿や手元だけにするか。名前は出さない |
| 写真の管理 | 誰が撮り、誰が選び、誰が載せるか。退所した子どもの写真は下げる |
| 活動ブログ | 掲載前に第三者が確認する手順。制服や名札、学校名が写っていないか |
| 言葉 | 「必ず伸びる」「治る」のように効果を断定しない。できることは、支援の内容と実際の様子を具体的に書くこと |
写真が使えない場合は、室内と教材、活動の道具、職員の写真で事業所の雰囲気は伝わります。
個人情報保護委員会のFAQは、子どもの同意について情報の項目や事業の性質などに応じた判断を示しています。後ろ姿でも服装や周囲の情報で個人が分かる場合があるため、顔を隠すだけで公開可能と判断しないでください。
9. 見積もりで比較する範囲
| 基本制作 | 事業所数・サービス別ページ数、利用手順・料金・公表文書の整理 |
|---|---|
| 原稿と素材 | 制度原稿の作成と確認担当、撮影範囲、写真の同意確認 |
| 受付と運用 | 見学受付、空き情報、資料差替え、保守・更新代行の範囲と追加費用 |
制度の解説記事は、書ける制作会社とそうでない会社の差が大きい部分です。
ライティングを含む見積もりかどうかを確認してください。
金額は制作会社や地域によって幅があります。
複数社を比較する場合は同じ条件を渡し、税込・税別、制作範囲、継続費用をそろえて確認します。
費用が変わる要因
見積もりでは、次の作業が含まれるかを確認します。
- 制度の解説の原稿。受給者証の手順と利用料金を、自治体ごとの窓口名まで書くかどうかです。書ける制作会社と、そうでない会社の差が大きい部分です。
- 空き状況の更新機能。曜日ごとの空きを職員が自分で更新できる仕組みにするかどうかです。
- 公表文書の置き場所。自己評価の結果と支援プログラムを毎年差し替えられる形にするかどうかです。
- 撮影。撮影場所・日数、納品枚数、使用範囲、交通費、撮り直し条件を確認します。
- 採用ページの作り込み。児童指導員や保育士の募集を、給与と勤務の実態まで書くかどうかです。
サーバー・ドメイン・保守・更新代行の継続費用は、契約内容によって変わります。年間総額と、解約・引き継ぎ時の条件も確認してください。
見積書の項目の読み方はホームページ制作費用の相場に、いまあるサイトを作り直す場合はホームページリニューアル費用の考え方にまとめています。
10. 依頼から公開までの流れと、発注側で用意するもの
公開希望日から逆算し、原稿・撮影・制度説明の確認・制作・動作確認に必要な日程を制作会社と決めます。
この業種では、制度の説明の原稿と、写真の同意の整理に時間がかかります。
| 用意するもの | 内容 | 使う場所 |
|---|---|---|
| 対象と定員 | 対象年齢、対象となる状態、定員、曜日ごとの空き | 対象、空き状況 |
| 受給者証の手順 | 送迎範囲の市区町村ごとの窓口名と必要書類 | ご利用までの流れ |
| 料金の資料 | 負担上限月額の区分、実費の項目と金額 | 利用料金 |
| 公表文書 | 直近の自己評価・保護者評価の結果と改善の内容、支援プログラム、重要事項説明書、運営規程 | 公表のページ、重要事項 |
| 支援内容と1日の流れ | プログラムの内容、送迎からお迎えまでの時間割 | 支援プログラム、一日の流れ |
| 職員の資格 | 児童発達支援管理責任者、保育士、児童指導員、作業療法士などの人数 | スタッフ紹介 |
| 写真と同意の一覧 | 使える写真と、同意の範囲。室内と職員の写真 | トップ、事業所紹介、ブログ |
| いまあるサイトの管理情報 | ドメインとサーバーの契約者、ログイン情報の所在 | 制作の前提 |
制作の流れは、要件の整理と見積もり、ページ構成とデザインの確認、制作、社内確認、公開の順です。
見積もりの前に、この記事のディレクトリ構成の表を制作会社に見せて、制度の解説の原稿と公表文書の置き場所が含まれているかを確かめてください。
他社が作ったサイトを作り直す場合は、先にWebサイトの引き継ぎチェックリストで、ドメインとサーバーの名義を確かめてください。
複数の会社に同じ条件で見積もりを頼むなら、RFP(提案依頼書)の書き方にテンプレートがあります。
11. よくある質問
放課後等デイサービスのホームページ制作の費用はいくらですか
ページ数、事業所数、原稿・撮影、受付機能、更新範囲によって変わります。9章の項目をそろえて見積もりを依頼してください。
初期費用に加えて、年間の運用費と追加修正の条件も比較します。
制作期間はどれくらいかかりますか
必要な原稿と写真、公表文書の準備状況、確認担当者の日程によって変わります。公開希望日と準備できる資料を伝えて工程を組んでもらってください。
制度の説明の原稿と、写真の同意の整理が早く済むほど短くなります。
重要事項説明書はホームページに載せないといけませんか
運営基準で定められているのは、事業所内の見やすい場所への掲示か、書面の備え付けです(基準省令第43条)。
第43条にはウェブ掲載の規定はありません。契約前に確認できるようサイト掲載も検討し、所管自治体の案内を確認してください。
一方、自己評価と保護者評価の結果と、支援プログラムは、インターネットなどでの公表が義務です。
子どもの顔が写った写真は使えますか
保護者の署名があれば無条件に公開できるとは考えず、子どもの年齢・判断能力に応じて本人の意思も確認します。公開先、期間、取り下げの連絡先を説明し、同意の範囲を記録してください。
顔が分かる写真を使わなくても、室内、教材、職員、後ろ姿や手元の写真で事業所の様子は伝わります。
退所した子どもの写真を下げる手順も、最初に決めておきます。
「発達が伸びる」と書いてはいけませんか
効果を断定する表現は避けてください。
書けるのは、支援の内容、1日の流れ、職員の資格、実際の活動の様子です。
保護者が知りたいのは約束ではなく、何をどうやって行うかです。
採用も同じサイトでよいですか
同じサイトで構いません。
児童指導員や保育士の募集は、資格の要件、勤務時間、送迎の運転の有無、給与の内訳まで書いてください。
採用ページの作りは採用サイトに必要なコンテンツと構成にまとめています。
放課後等デイサービス・児童発達支援のサイトを頼める制作会社を探す
都道府県別の制作会社紹介をまとめています。現在の対応範囲、料金、同業種の制作例は各社へ確認してください。
この記事を書いた会社
放課後等デイサービス・児童発達支援のホームページについて、制作と改善のご相談を承っています。
この記事を掲載している「SHIKUMI」は、WordPressに特化したホームページ制作会社・MOTOKI合同会社(埼玉県所沢市)が運営しています。
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利用手順・空き状況・公表文書を更新できる形に整理し、見学受付の方法は運営体制に合わせて選びます。
とくに、公開後にご自身で更新できる状態にしておくことを重視しています。
事業所内で更新する範囲と、制作会社へ依頼する範囲・対応日数を決めておきます。
次のようなご相談をいただいています。
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相談は無料です。
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