釣り船・遊漁船のホームページの作り方|出船予定・空席の更新と登録票の表示

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釣り船・遊漁船のホームページを、これから作る方や作り直す方に向けた記事です。

出船予定・釣果・空席を船長や家族が自分で更新できる作りにし、乗合と仕立ての料金から予約へ進める導線を先に決めると、ページと機能が絞れます。

2024年4月施行の改正遊漁船業法で、登録票のインターネット公表が原則になりました。

この表示と集合時間・駐車場の案内も含め、制作会社へ相談する前に決めておきたいことをまとめます。

読み終えたときに、見積もりの内容が判断できる状態になることを目指しています。

目次

1. このサイトで何が決まれば成功か

釣り人が狙える魚・出船日・空席・料金・集合場所を確認し、予約に進めることを目指します。

制作の前に、次の3つを決めておきます。

  • 予約を電話・フォーム・釣り船の予約サイトのどれで受け、空席をどこで管理するか
  • 出船予定・空席・釣果を誰が、いつ、どの端末から更新するか
  • 乗合を主にするか、仕立てを主にするか、両方なら入口をどう分けるか

釣り船の客は、まず「いま何が釣れているか」と「行きたい日に空きがあるか」を見ます。

この2つが古いままのサイトは、料金や船の設備がどれだけ詳しくても、予約に進みません。

そのため、公開後は予約の件数と、出船予定と釣果の更新が続いているかを分けて確認します。

ページ名を決めるときの例

「港名+釣り船」「地域名+マダイ 乗合」「船名+仕立て」などは、ページの内容を考えるときの例です。

狙う魚と時期・出船時間・レンタルやトイレの有無など、実際に提供している内容を具体的に書きます。

検索の需要や順位は別に確認し、条件を載せるだけで予約が増えるとは断定しません。

2. ディレクトリ構成(ページの一覧)

ページ構成とURLの案です。

船が1隻か複数か、乗合中心か仕立て中心か、予約サイトを使うかに合わせて選びます。

すべてのページを一律に追加する必要はありません。

既存ページのURLをこの表だけを理由に変えず、原稿の準備と確認の担当、制作の見積もり範囲を照らし合わせてください。

URLページ何を置くか・なぜ必要か更新の担当
/トップ船と釣果の写真、直近の出船予定と空席、釣り物の入口、予約の案内制作時に決め、出船予定と釣果は自動で最新を表示
/fishing/釣り物(一覧)狙う魚と時期を月ごとの表で。乗合か仕立てかの別船宿(年1回)
/fishing/madai/釣り物(個別)時期、出船時間、仕掛けとタックル、レンタル、初心者の可否船宿(時期の変わり目)
/schedule/出船予定・空席日ごとの出船可否、釣り物、残席。更新日時を表示船長か家族(毎日)
/result/釣果日付、魚種、サイズと数、写真1枚、ひと言船長か家族(帰港後)
/price/料金乗合と仕立てを別の表で税込。含まれるもの・含まれないもの船宿(改定のたび)
/reserve/予約電話の受付時間、フォーム、予約サイトへの案内、仮予約と確定の違い制作時に作り、船宿が運用
/beginner/初めての方へ持ち物、服装、船酔いの対策、レンタル、受付から帰港までの流れ制作時に作り、変更時のみ
/boat/船と設備船名、定員、トイレ、キャビン、電動リール用の電源、ライフジャケットの貸出船宿(設備の変更時)
/access/アクセス・集合場所住所、駐車場、船までの道順、集合時間と受付の流れ制作時に作り、変更時のみ
/rule/キャンセル・出船中止の基準客都合のキャンセル料、船長判断の中止と返金、判断の時刻と連絡方法船宿(業務規程と照合)
/about/運営者情報・登録票事業者名、所在地、連絡先、遊漁船業者登録票、保険など安全に関する情報船宿(登録の更新時)
/news/お知らせ休業、料金改定、イベント、更新日船宿

釣り物のページは同じ項目を同じ順番で

時期・出船時間・帰港時間・乗合か仕立てか・料金・仕掛け・レンタル・初心者の可否を、全釣り物で同じ順番に並べます。

釣り物ごとに書き方が違うと、客は比べられず、電話で聞き直すことになります。

原稿の準備はホームページの原稿・写真素材の準備も参考にしてください。

3. 必要な機能

基本の案内と、運用に応じて選ぶ機能を分けます。

空席の表示や予約サイトとの連携は、空席を誰がどこで管理するかを確認してから選びます。

機能要否理由・補足
出船予定のカレンダー必須船長か家族がスマホから直せること。制作会社に頼む形にしない
釣果の投稿必須写真1枚と魚種・サイズ・数を1分で投稿できる形。トップに最新を自動で表示
空席の表示運用で選択残席数か○△×か。予約のたびに直せる運用があるときだけ載せる
予約フォームと電話必須電話は受付時間を書く。公開前にテスト送信で届くか確認する
予約サイトとの連携選択手数料と空席の二重管理を確認。片方を正とする
料金表基本の案内乗合と仕立てを別の表で税込。氷・エサ・レンタルの込みと別を分ける
登録票と安全に関する情報必須改正遊漁船業法で原則インターネット公表。保険の内容も載せる
キャンセル・出船中止の基準基本の案内客都合と船長判断を分け、判断の時刻と連絡方法を書く
LINEでの問い合わせ運用で選択前日の出船確認に向く。返信の担当と時間帯を決めてから載せる
多言語ページ不要なことが多い海外からの客が実際に来ている港だけ。翻訳の更新が続かない
お知らせの更新基本の案内休業と料金改定。古い案内が残らないよう更新日を出す

出船予定・釣果・空席を自社で更新できる作り

釣り船のサイトは、公開した日より、公開から1年後にどれだけ更新されているかで価値が決まります。

更新するものを3つに分け、それぞれの担当と手順を制作の前に決めます。

更新するものを3つに分けて担当を決める

更新するものいつ誰が・どこから載せる項目
出船予定前月末にまとめて。変更のたび船宿の担当がパソコンかスマホで日付、釣り物、出船時間、仕立ての予約済み
空席予約を受けるたび電話を受けた人がその場で残席数か○△×、満席の表示
釣果帰港後、片付けの前船長か家族がスマホで写真1枚、魚種、サイズと数、ひと言

出船予定と釣果は、更新の担当が違うことが多いため、別の画面で別に直せるようにします。

3つとも更新日時をページに表示し、客が「いつの情報か」を見分けられるようにします。

スマホから1分で済む形にする

釣果は、WordPressの投稿に写真1枚と魚種・サイズ・数を入れるだけの形にします。

文章は1〜2行で足り、書く欄が多いと帰港後の疲れた時間に続きません。

出船予定は、日付ごとに「出船・休み・満席」と釣り物を選ぶだけで直せる形にし、過ぎた日は自動で隠します。

制作のときに、船長のスマホで実際に1件投稿してもらい、手順の多さを確かめます。

更新の手順はWordPressの運用ガイド動画のような形で残してもらうと、担当が代わっても続きます。

予約サイトと空席の二重管理を避ける

釣り船の予約サイトを使う場合、自社サイトのカレンダーと予約サイトの空席がずれると、二重の予約や満席の取りこぼしが起きます。

空席はどちらか一方を正と決め、もう一方には数を載せずに「空席はこちらで確認」と案内します。

自社サイトで空席を見せたい場合は、予約サイトからの予約も含めて、電話を受けた人がその場で直す運用が要ります。

予約サイトの手数料と、自社で受ける場合の手間を比べ、どちらを主にするかを先に決めます。

乗合と仕立ての料金と予約の導線

乗合は1人ごとの料金、仕立ては船1隻の料金で、客が比べる項目が違います。

1つの表に混ぜず、別の表にして、それぞれから予約へ進めるようにします。

乗合と仕立てを別の表にする

次の表は、料金ページに入れる項目を並べた架空の例です。

区分料金の単位表に入れる項目含む・含まないを書くもの
乗合1人あたり(税込)釣り物ごとの料金、女性・子どもの料金、出船と帰港の時間、最少催行人数氷、エサ、仕掛け、レンタル竿、駐車場
仕立て船1隻あたり(税込)基本の人数と料金、追加1人あたり、時間の延長、定員氷、エサ、船長の指示の有無、途中の帰港

消費者に価格を示すときは税込価格で表示することが求められ、国税庁の「総額表示」の義務付けに認められる表示の例が載っています。

氷・エサ・仕掛けが料金に含まれるかは、船宿ごとに違い、問い合わせで最も多い質問の1つです。

含まれないものは、現地で買える価格と、持ち込みの可否を同じ場所に書きます。

最少催行人数を設けている乗合は、人数に満たないときの連絡の時刻と方法も書きます。

予約は電話とフォームの2つにし、受付時間を書く

船長は海上では電話に出られないため、電話の受付時間を「帰港後の○時〜○時」のように書きます。

受付時間の外はフォームで受け、翌日の何時までに返すかも添えます。

フォームの項目は、氏名・人数・希望日・釣り物・乗合か仕立てか・レンタルの要否・連絡先の7つを軸にします。

フォームからの申し込みは仮予約とし、船宿からの返信で確定する流れを、フォームの上に書きます。

前日の出船確認を電話・LINE・サイトのお知らせのどれで行うかも、予約の時点で伝えます。

段階サイトで書くこと船宿で決めること
予約前空席の確認先、料金、集合時間、持ち物電話の受付時間と、フォームの返信期限
予約直後仮予約の自動返信と、確定の連絡予定確定を返す担当者と手段
前日出船確認の方法と時刻中止を判断する時刻と、連絡の順番
当日集合場所、受付の流れ、支払い方法遅刻の扱いと、出船を待つ上限の時間

客都合のキャンセルと、船長判断の出船中止を分けて書く

悪天候で船長が出船中止を決めた場合と、客の都合で取り消す場合は、扱いが違います。

中止を誰が前日の何時にどの基準で判断するかを書き、その場合の返金か日程変更の扱いも添えます。

客都合のキャンセル料は、取り消す時期ごとに金額を書き、予約前に読める位置に置きます。

消費者契約法第9条は、同種の契約の解除に伴う平均的な損害を超えるキャンセル料の部分を無効とする定めです。

消費者庁の第9条の解説を参考に、船宿の条件と算定の根拠を確認します。

遊漁船業は都道府県知事の登録を受けて営む事業で、2024年4月1日に改正法が施行されました。

ホームページに関わる改正点は、登録票のインターネット公表と、安全確保に関する情報の公表の2つです。

登録票はインターネットでの公表が原則になった

水産庁の改正遊漁船業法の案内にある事業者向けパンフレットでは、従来は営業所に掲示していた遊漁船業者登録票を、原則インターネットで公表するとされています。

常時使用する従業者が1人以下の場合か、自社ホームページを持たない場合は、従来の掲示の方法が認められています。

つまり、ホームページを作るなら、登録票を載せるページが要ります。

登録番号・登録年月日・有効期間・事業者名など、登録票の記載事項をそのまま載せ、更新のたびに直す担当を決めます。

運営者情報のページに置き、トップとフッターから1回で届くようにします。

保険など安全確保に関する情報も公表する

同じパンフレットでは、利用者の安全確保や利益保護のために講じた措置に関する情報も、原則インターネットで公表するとされています。

例として、契約している損害賠償措置の内容と、都道府県から業務改善命令を受けた場合に実施した措置が挙げられています。

損害賠償措置は、定員1人当たり5,000万円以上の保険に加入する必要があり、改正前の3,000万円以上から引き上げられました。

保険の種類と金額を、登録票と同じページに書きます。

出船中止の基準やライフジャケットの貸し出しなど、安全のための取り組みも同じページにまとめると、客が選ぶ材料になります。

ライフジャケットは、国土交通省の「ライフジャケットの着用義務拡大」のとおり、2018年2月から小型船舶の船室外にいる乗船者に着用が義務づけられています。

国の安全基準に適合した桜マーク付きのものを貸し出すか、持参を求めるかと、子ども用のサイズの有無を書きます。

公表する内容は都道府県の窓口で確かめる

登録の事務と業務規程の様式は、都道府県の水産関係の部局が担当しています。

公表する項目の範囲と書き方は、登録先の都道府県に確認してから原稿を作ります。

業務規程に定めた出船中止の基準や連絡体制と、サイトに書く内容が食い違わないよう、同じ人が照合します。

アクセス・駐車場・集合時間の案内

釣り船の集合は夜明け前が多く、初めての客は暗い港で船を探すことになります。

住所と地図だけでは足りず、駐車場から船までの道順と、受付の流れまで書きます。

地図の目印は船宿ではなく駐車場にする

カーナビに入れる住所と、地図アプリで開く位置は、客が最初に車を止める駐車場に合わせます。

駐車場は台数、無料か有料か、満車のときの代わりの場所を書きます。

駐車場から船までの道順は、昼に撮った写真を順番に並べ、暗い時間の目印も添えます。

最寄りのコンビニと、港のトイレの場所も、初めての客には役に立ちます。

集合時間と出船時間を分けて書く

集合時間と出船時間は別の項目にし、釣り物や季節で変わるなら、釣り物ごとの表に入れます。

集合から出船までに何をするか(受付・支払い・乗船名簿の記入・ライフジャケットの着用・席決め)を順番に書きます。

席の決め方が先着順か予約順かは、集合時間に直接関わるため、はっきり書きます。

遅刻したときに出船を待つ上限の時間と、連絡先も添えます。

項目書くこと
駐車場位置、台数、料金、満車時の代替、カーナビ用の住所
船までの道順駐車場からの写真つきの道順、暗い時間の目印、所要時間
集合時間釣り物ごとの集合と出船の時刻、季節による変更
受付の流れ受付の場所、支払い方法、乗船名簿、席の決め方
設備港のトイレ、最寄りのコンビニ、荷物を置く場所

4. 見た目・レイアウトの方向性

ロゴ / 電話・予約 船と釣果の写真 出船予定・空席を見る 最新の釣果・料金 集合場所・初めての方へ
釣り船・遊漁船のトップページの構成例。船と釣果の写真から釣り物の入口へ進み、出船予定と空席を確認して予約へ進める構成です。

最初の画面には、船の全体か釣果の写真を置き、電話番号と出船予定への案内を近くに置きます。

釣り物の入口を写真の下に並べ、客が狙う魚からそのページへ進めるようにします。

船の写真は外観だけでなく、トイレ・キャビン・釣り座も載せると、初めての客と女性客の不安が減ります。

釣り船の客は年配の方も多いため、文字は大きめにし、電話番号はスマホで押せば発信できる形にします。

釣果の写真は客の顔が写ることが多く、掲載の許可を乗船名簿の記入時に取るか、顔を切り抜いて使います。

公開中の観光・レジャー施設のサイトは、観光・レジャー・文化施設のウェブサイトデザインで制作者がわかるものだけを集めています。

ページ・原稿・写真・更新の仕組みと公開後の運用範囲をそろえると、見積もりを比べやすくなります。

判断に迷ったら、この記事を書いたMOTOKI合同会社でも見積もりの内容についてのご相談を受け付けています。

5. よくある失敗

公開前は、客が出船日と条件と予約先を確認できるかを、次の観点で点検します。

  • 出船予定と釣果の更新を制作会社に頼む形にして、公開後に止まる
  • 乗合と仕立ての料金が1つの表に混ざり、氷やエサの込み・別がわからない
  • 電話番号だけで受付時間がなく、海上で出られない時間に電話が集まる
  • 集合時間と出船時間の区別がなく、駐車場から船までの道順がない
  • 登録票と保険の情報がどこにもない
  • 船長判断の出船中止と客都合のキャンセルの扱いが書いていない

6. 費用を見積もる前に決めること

基本の制作範囲ページ数・原稿・写真・料金と登録票の確認担当、船宿で更新する仕組み
撮影と予約の受付船と港の撮影時期・釣果写真の掲載許可、フォームの項目と自動返信、電話の受付時間
追加機能と運用空席表示・予約サイトとの連携・複数の船、保守・更新代行の継続費用

制作費はページ数だけでなく、原稿と写真を誰が準備するか、出船予定と釣果を船宿で更新できる形にするかで変わります。

全国470社の制作会社を調べた2026年の調査では、料金を公式サイトに載せる会社は26%、最低プランの中央値は30万円でした。

原稿作成を対応サービスに掲げる会社は9%にとどまるため、釣り物と料金の文章は船宿で用意する前提で考えます。

撮影は出船日に船上で行うか、休みの日に港で行うかで、写せるものと客の掲載許可の手間が変わります。

初期の制作費と、サーバー・保守・更新代行などの継続費用を分けて比べます。

複数の会社へ相談する場合も同じ範囲を伝え、税込総額・追加作業・公開後の引き継ぎと解約時の条件を確認してください。

相談の前に決めることは発注前に決める5つのことにもまとめています。

釣り船・遊漁船のサイトを頼める制作会社を探す

都道府県別の制作会社一覧は、相談先と対応範囲を調べる参考にできます。

現在の実績・料金と、更新の仕組みや船の撮影に対応するかは、各社の公式情報と見積もりで確認してください。

都道府県別のホームページ制作会社一覧を見る

この記事を書いた会社

釣り船・遊漁船のホームページについて、制作と改善のご相談を承っています。

この記事を掲載している「SHIKUMI」は、WordPressに特化したホームページ制作会社・MOTOKI合同会社(埼玉県所沢市)が運営しています。

  • 約60件ホームページ制作実績
  • 約53サイトSWELL構築実績
  • 単一の自社メディアで月間30万PVを達成した過去の実績(現在の月間PVではありません)
  • 技術メディアWAZAでWordPressの実装・運用方法を公開

制作・構築の件数は非公開案件を含む概数です。

上記は当社公式サイトと会社紹介の2026年10月21日時点の記載に基づきます。

出船予定・釣果・料金・お知らせの案内はWordPressで更新できる形を検討します。

予約は電話とフォームを基本にし、予約サイトとの連携は空席の管理方法と費用を別に相談します。

公開後に料金・登録票・出船中止の基準・休業を確認し、更新する担当を決めます。

自社更新と代行の範囲・予約情報を管理する場所と担当・個人情報の取扱い・保守の費用を相談してください。

ご相談いただける内容の例です。

  • この記事のディレクトリ構成をそのまま持ち込んでの見積もり相談
  • いま検討している他社の見積もりが妥当かどうかのセカンドオピニオン
  • 既存サイトを見たうえでの改善点の指摘

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当社では相談・見積もりを無料で受け付けています。

当社の新規サイト制作では、企業サイト・オウンドメディア制作を55万円(税込)からで案内しています。

これは業界共通の相場や予約機能・撮影をすべて含む固定価格ではありません。

船宿のページ数、原稿・写真、予約と運用の範囲に応じて個別に見積もります。

他社の提案も同じ範囲と費用条件で比較してください。

実際に公開されている観光・レジャー施設のサイトを見て決めたい場合は、制作者が分かっているものだけを集めた観光・レジャー・文化施設のウェブサイトデザインをご覧ください。

制作会社とスタッフの名前まで載せています。

この業種のホームページ制作を相談したい方へ

MOTOKI合同会社(埼玉・所沢)は、WordPressの企業サイト制作を主な事業としています。公開中の制作実績は46件で、業種ごとの必要なページと問い合わせの導線から設計します。この記事の構成をそのまま相談の材料にしていただけます。

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