OGP画像ジェネレーター

タイトルを入れるだけで、SNSでシェアされたときに表示される1200×630pxのOGP画像を作ります。デザインツールを開かなくても、記事ごとのアイキャッチがその場で用意できます。

🔒 生成はブラウザの中だけで完結します

  • 入力した文字も生成した画像もサーバーに送信されません。未公開の記事タイトルでも安心してお使いいただけます。
使い方の注意
生成される画像は1200×630px(横縦比1.91:1)で、X・Facebookの標準サイズです。LINEでは正方形に切り取られるため、重要な文字は中央寄りに置いてください。保存した画像はWordPressのアイキャッチ画像に設定するか、記事ごとに og:image として指定します。設定後の見え方はOGP確認ツールで確認できます。
フォントは何が使われますか?

お使いの端末にインストールされているシステムフォント(Windowsならメイリオや游ゴシック、MacならヒラギノKaku)を使っています。そのため端末によって見た目が少し変わります。デザインを厳密に揃えたい場合は、生成した画像をたたき台にしてデザインツールで仕上げてください。

OGP画像は記事ごとに変えるべきですか?

理想はそうですが、全記事共通の1枚でも「画像なし」よりはるかにマシです。画像がないとSNSでのカードが地味になり、クリック率が下がります。まずはサイト共通のものを1枚用意し、力を入れたい記事だけ個別に作る、という進め方が現実的です。

🔒 調べた内容は記録・公開しません

  • 検索した内容を保存・一覧化・公開しません。調査結果をデータベース化して検索できるようにしたり、他の利用者に見せたりすることは一切ありません。
  • 検索履歴を残しません。誰が何を調べたかを紐づけて蓄積することはしません。会員登録・ログインも不要です。
  • 第三者に提供・販売しません。営業リストや広告目的での利用もありません。
  • サーバー負荷を抑えるため、判定結果のみ最大1時間の一時キャッシュに保持し、時間の経過で自動的に消えます。連続アクセスの制限用にIPアドレスをハッシュ化した値を最大10分間だけ保持します(元のIPアドレスは保存しません)。
  • 調べた対象は共有用にURLの#以降に付きますが、この部分はサーバーにもアクセス解析にも送信されません。
運営:WEBツール箱(MOTOKI合同会社
WordPress専門のホームページ制作会社です。日々の制作で「毎回調べるのが面倒だった」ことを、そのままツールにして公開しています。
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