画像をまとめてドロップするだけで、WebP変換とリサイズを一括で実行します。変換前後のファイルサイズを表で比較できるので、どれだけ軽くなったかがひと目で分かります。サイトに載せる前のひと手間にどうぞ。
🔒 画像はサーバーに送信されません
- 変換はお使いのブラウザの中だけで行っています。何枚投入してもアップロードは発生しません。
- お客様からお預かりした写真や、未公開の素材でも安心してお使いいただけます。
変換の仕組みについて
ブラウザの Canvas 機能で再描画してから書き出しています。JPEGやWebPは非可逆圧縮なので、変換のたびに少しずつ劣化します。必ず元画像を残したうえでお使いください。また、透過を含む画像をJPEGにすると背景が黒くなります(WebPかPNGを選んでください)。GIFアニメーションは1コマ目のみの変換になります。
ブラウザの Canvas 機能で再描画してから書き出しています。JPEGやWebPは非可逆圧縮なので、変換のたびに少しずつ劣化します。必ず元画像を残したうえでお使いください。また、透過を含む画像をJPEGにすると背景が黒くなります(WebPかPNGを選んでください)。GIFアニメーションは1コマ目のみの変換になります。
画質はどれくらいに設定すればいいですか?
WebPなら80前後が目安で、見た目の劣化がほとんど分からないまま大きく軽くなります。写真中心なら75まで下げても実用的です。逆に、ロゴ・図版・スクリーンショットなどくっきりした線や文字が含まれる画像は劣化が目立つので、90以上にするかPNGのままにしてください。
幅はどれくらいにすべきですか?
本文中の画像なら1200〜1600pxで十分です。多くのサイトは本文幅が700〜800px程度で、高解像度ディスプレイを考慮しても倍あれば足ります。スマホで撮った4000px超の写真をそのまま載せているケースは非常に多く、リサイズするだけで数MBが数百KBになります。
WordPressでWebPを使うには?
WordPress 5.8以降はWebPのアップロードに標準対応しているので、変換した画像をそのままメディアに追加できます。既存の画像をまとめて変換したい場合は EWWW Image Optimizer や WebP Express プラグインが便利です。変換後はページ重量診断でどれだけ軽くなったか確認してみてください。
🔒 調べた内容は記録・公開しません
- 検索した内容を保存・一覧化・公開しません。調査結果をデータベース化して検索できるようにしたり、他の利用者に見せたりすることは一切ありません。
- 検索履歴を残しません。誰が何を調べたかを紐づけて蓄積することはしません。会員登録・ログインも不要です。
- 第三者に提供・販売しません。営業リストや広告目的での利用もありません。
- サーバー負荷を抑えるため、判定結果のみ最大1時間の一時キャッシュに保持し、時間の経過で自動的に消えます。連続アクセスの制限用にIPアドレスをハッシュ化した値を最大10分間だけ保持します(元のIPアドレスは保存しません)。
- 調べた対象は共有用にURLの
#以降に付きますが、この部分はサーバーにもアクセス解析にも送信されません。
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運営:WEBツール箱(MOTOKI合同会社)
WordPress専門のホームページ制作会社です。日々の制作で「毎回調べるのが面倒だった」ことを、そのままツールにして公開しています。
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