パーマリンクを英語名にしている場合、
一度、翻訳ツールで変換して、英語名を精査。
その後に小文字に直して、ハイフンで単語を繋げるということをしたことはないでしょうか?
いろいろと手順が嵩むので、専用の変換ツールを作成してみました。
参考例

英語名で出力!パーマリンク生成ツール│DeepL
使い方は簡単です。
1〜200文字の日本語タイトルを入力して、パーマリンク生成ボタンを押してください。
DeepLで翻訳しますので、少し結果の表示が遅れます。
入力内容は翻訳のためDeepLへ送信されるので、個人情報や非公開の情報は入力しないでください。
出力はスラッグの候補であり、WordPressの記事URLは変更しません。既存記事との重複、英訳の意味、不要な単語も確認してください。
英訳と区切り方を確認してから新規記事のスラッグ欄へ貼り付け、公開済みURLを変更する場合は旧URLからのリダイレクトも用意してください。

よくある質問:英語名で出力するパーマリンク生成ツール(DeepL)について
このツールは、何をするものですか?
記事では、パーマリンクを英語名にしている場合に、翻訳ツールで変換して英語名を精査し、小文字に直してハイフンで単語を繋げる、という手順をまとめて行える専用の変換ツールです。DeepLで翻訳します。
使い方を教えてください。
記事では、1〜200文字の日本語タイトルを入力して、パーマリンク生成ボタンを押します。DeepLで翻訳するため、少し結果の表示が遅れます。
入力した内容は、どこに送られますか?
記事では、入力内容は翻訳のためDeepLへ送信されるので、個人情報や非公開の情報は入力しないでください。
翻訳の回数や文字数に、制限はありますか?
DeepL API Freeの月50万文字はAPIアカウント全体の枠です。利用者ごとの割当ではありません。このフォームは1回1〜200文字で、現在の残量は表示していません。エラーが出た場合は時間を置いて再試行し、生成できていない値をURLへ設定しないでください。
出力された結果で、記事のURLが変わりますか?
変わりません。記事では、出力はスラッグの候補であり、WordPressの記事URLは変更しません。
出力されたスラッグは、そのまま使ってよいですか?
英訳と区切り方を確認してから使います。記事では、英訳と区切り方を確認してから新規記事のスラッグ欄へ貼り付けます。公開済みURLを変更する場合は、旧URLからのリダイレクトも用意します。



